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【下町ロケット】第11話(最終話)を見逃した! 【無料フル動画】主演・阿部寛

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2018年10月14日(金)からスタートしたフジテレビのTBSのドラマ「下町ロケット」の第11話ネタバレをご紹介!

がっつりネタバレしているので、これから観ようと思っている方はご注意ください^^

 

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阿部寛主演ドラマ「下町ロケット」11話のあらすじ・ネタバレ

300年続いた田んぼを「アルファ1」の実験農場として貸し出すことを許した殿村の父。より現実的な走行テストができるようになりました。走行テスト中、島津は異音を感じますが再現性もなく不確かでした。また、「ダーウィン」も、使用中に突然停止する不具合が1件報告されていましたが、使用方法上の問題として調査されませんでした。

 

 首相視察のデモンストレーションイベント当日「アルファ1」はダウンサイジングに成功し、さらに無段階変速トランスミッションを搭載したトラクターとなりました。成功すれば手柄は的場に、失敗すれば藤間社長の責任になる状況です。前回の「ダーウィン」との対決のリベンジに燃えていましたが、首相の到着が遅れたため、デモンストレーションは「ダーウィン」を見たら首相は帰るということを言われます。直接反論する的場や財前でしたが、相手にされません。そして「ダーウィン」のデモがスタート。動きも性能も前回対決の時よりも格段に良くなっており、大成功に終わります。首相は時間の都合で本当に帰ってしまい、多くの観衆も帰ってしまいました。そんな中、「アルファ1」のデモが始まります。前回失敗に終わった安全性能試験も問題なくクリアしこちらも成功に終わりました。そして、タイムも「ダーウィン」よりも3分も早くコースをクリアしていたのです。しかし、首相に見てもらえなかったのなら、この開発も意味が無かったのではないかと言うメンバーに対し、佃は昔のことを話しながら今は誰も評価してくれなくても、いずれユーザーや世の中が評価してくれると話します。

 

イベントが終わり帰ろうとしたとき、伊丹が島津に声を掛けます。島津はギアゴースト社にいたときに自分が開発したトランスミッションの設計に不安を感じる点がありこのまま「ダーウィン」を本当に販売するのかと問いますが、伊丹はトランスミッションの権利はすべてうちにあるんだと言い、何も理解していません。さらに、負け馬に乗ったんだと島津に言います。しかし気になった伊丹は、氷室に走行時に気になった点は無かったか問いますが、氷室は完璧だったと言います。前回の不具合が報告されてから調査もし、こちらも問題がないと言いますが、伊丹には不信感がありました。

 

イベントの翌日、テレビで取り上げられたのは、やはり「ダーウィン」だけでした。また、どちらも販売開始は来年の7月に決まります。その報告を聞いて、島津は1人困ったような表情を浮かべています。どうしたのかを問われると、以前走行テスト中に聞こえた(気がする)異音が気になっていると言います。それを聞いた佃は、殿村の畑を借りて納得がいくまで調査をするよう指示します。発売までの時間は短く、今でさえギリギリのスケジュールでしたが、良い製品を作るのが島津の仕事だと言い佃はやるようにと指示をします

 

一方、「ダーウィン」の販売は3か月早く来年の4月になったという報告がありました。「アルファ1」の発売時期を早めることは難しいという財前の報告で「わかった」と言っていた的場でしたが、その後会長も参加する会議で「アルファ1」の発売も4月に早めると発言します。佃製作所が携わっているエンジンとトランスミッションの納期は間に合わないということを報告し、社内で開発を進めていた大型用のエンジンとトランスミッションを使うと言います。財前は反論しますが、的場は納期を優先した戦略を譲らず、会長もそれを推します。ところが、藤間社長が帝国重工と佃製作所、どちらのエンジンとトランスミッションが優れているかの性能評価テストをするよう条件を出し、第三者機関での評価を受けるよう指示をします。この評価に失敗すると佃製作所が無人農業ロボットの開発から外されるのをはじめ、藤間社長の失脚、ロケット事業からの撤退を余儀なくされてしまう状況に追い込まれてしまいました。

 

その頃、走行テストを続けていた「アルファ1」が走行中にエンストする不具合が発生します。不具合の原因をみんなで探り、原因は耐衝撃寿命に不足があることがわかりませした。性能テストを翌週に控えており、どうにかこの状況を乗り越えなくてはいけないと、ロケットチームも一丸となって開発に取り組みます。同じころ、ギアゴースト社でもエンストする不具合は発生していました。しかし、通信システムのバグということで、トランスミッションを調べようともしませんでした。

 

その後、佃の会社を訪れた財前は、佃たちが不具合に気づき対策を進めていることを知ります。まだ、解決には至っていませんでしたが、財前は帝国重工に「勝ってください」と言います。それが、無人農業ロボットプロジェクトのため、日本の農業のため、そして、帝国重工のためになると思うと話します。

 

そして迎えた性能評価テスト当日。結果は、翌日の午後に届く予定で、皆が心待ちにしていました。届いた結果は、「残念ながら、、、圧勝!」と佃の声に、社員は歓喜します。トランスミッションメーカーとしての佃製作所の、新たな挑戦の始まりです。

 

その頃、帝国重工では、評価に添えられていたコメント「設計思想が古い」「内製化をするなら佃製作所の主導を」という言葉があり、的場は完璧な負けに終わりました。

 

首の皮が繋がった佃製作所、次のロケット打ち上げも成功し次なる挑戦への幕開けとなります。さらに、佃製作所製のエンジンとトランスミッションを搭載した無人農業ロボットは「ランドクロウ」と名前を変え、販売に先がけ、殿村家に納品されました。そして、ダーウィンの販売も順調に進むように見えましたが、またも走行中に停止するという不具合の声が上がってきていました。

 

発売されたらそれからが本番。自分たちが進むのを止めなければ、「時間がかかっても何があっても、いつかきっと最高に面白いものができはず」「それを信じて、夢を見続けよう!」佃たちの想いを乗せて、ランドクロウは走ります。

 

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阿部寛主演ドラマ「下町ロケット」11話の感想

佃製作所のメンバーの想いが形となり、帝国重工に勝って本当に良かったです!夢をあきらめず、一歩一歩進むことを止めなければ道は開けるんだなと感じました。最終回ということでしたが、完結せず次の特別編に続くようで、最終的に「ダーウィン」がどうなるのか、「ランドクロウ」がどうなるのか、佃製作所がどうなるのかが気になります!

 

阿部寛主演ドラマ「下町ロケット」特別編のあらすじ

全員の力を結集し、ようやく完成した佃製作所と帝国重工の無人トラクター「ランドクロウ」。しかし、発売から数週間経ったあとも売り上げが伸びずにいた。一方、ギアゴースト&ダイダロスが手掛ける「ダーウィン」は好調そのもので、差は開くばかり。形勢逆転を狙う帝国重工の次期社?候補・的場(神田正輝)は、ある手段に出る。それは、ダーウィンチームに力を貸し、なおかつ帝国重工の取引先である下請け企業に圧力をかけるというものだった。それにより、徐々にダーウィンチームから離脱企業が増え、ついにはダーウィンの在庫が底をつく。思わぬ形でライバルの勢いを止めた佃(阿部寛)ら佃製作所のメンバーだったが、自分たちの技術力による正当な評価ではないため、心境は複雑なものだった。逆に、窮地に立たされた重田(古舘伊知郎)と伊丹(尾上菊之助)は思わぬ一手を放ち・・・。

 

 

「下町ロケット」 過去のネタバレを読む

1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話[最終話](今ココ)

 

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