芸能・エンタメ情報をお届けします!

マイ無料動画ナンバー




ドラマ 下町ロケット

【下町ロケット】第10話を見逃した! 【無料フル動画】主演・阿部寛

投稿日:

2018年10月14日(金)からスタートしたフジテレビのTBSのドラマ「下町ロケット」の第10話ネタバレをご紹介!

がっつりネタバレしているので、これから観ようと思っている方はご注意ください^^

 

今すぐ「下町ロケット」の動画を無料で観る!

↓↓↓

見逃し配信バナー

 

U-NEXTて何!?という方はこちらをご覧ください^^

>>ドラマ「下町ロケット」を無料で視聴できるU-NEXTって何?

 

阿部寛主演ドラマ「下町ロケット」10話のあらすじ・ネタバレ

藤間社長の決断により、佃製作所は帝国重工から無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの供給を依頼されます。社運ををかけた決断となるため、佃は慎重に検討をしていました。そして明応大学でアルバイトを始めていた島津の元に、佃は会いに行きます。エンジンには自信がありましたが、トランスミッションは経験不足のため自信がなかった佃は、島津と一緒に開発をしたい旨、依頼に来たのです。その直ぐ後、伊丹も島津に会社に復帰しないかと誘いに来ていました。ちょうどカルフォルニア工業大学での採用も決定しており、タイミングの悪い2人の依頼に今後の人生について考えることになります。しかし、島津に復帰してもらえるなら、後任として雇った氷室を解雇しても良いと言った伊丹。伊丹からの交渉は決裂に終わります。

 

佃は、帝国重工からの依頼を受ける決断を下します。しかし、島津のトランスミッションに勝てる気がしないという社員に、佃はその島津を社員として雇用することを発表します。社員一同歓喜に沸き、あたたかく島津を社員として受け入れられました。島津は、佃製作所で働くことを決めたのです。

 

島津が改めて開発チームに加わり、開発も順調に進んでいました。しかし、問題児の軽部の検証の進捗が芳しくありません。相変わらず定時退社し、検証が進みません。不安が募る立花でしたが、島津は軽部の結果を待つと言います。その頃、「ダーウィン」はモニター募集を始めていました。佃製作所でもモニターを実施したい気持ちはありますが、テスト不十分な機械を世に出すわけにはいきません。そこで、殿村のところへモニター依頼をすることになりますが、殿村の父に断固反対されてしまいます

 

軽部の態度に不満が溜まる立花をはじめとするチームメンバー。実は、軽部には隠していたことがありました。病気を抱えた娘がおり、共働きの妻に代わり、軽部は毎日病院へ娘の送り迎えをしていたのです。本当は、定時退社した後、会社に戻り1人検証を続けていたのです。それを聞いた立花たちは、軽部に検証を一任することにします。

 

軽部の検証が終わり、より良い性能に仕上がります。「これからもよろしく、軽ちゃん」という島津に、軽部は「よろしく、島ちゃん」と応えます。チームの結束がより固くなった瞬間でした。

 

殿村の田んぼがある北陸地方に、記録的な大雨が降ります。いよいよ収穫という時を目前に、大雨で田んぼがどうなるかわかりません。祈るしかない殿村と佃たちでした。雨が上がり、佃は心配で殿村の元へとやってきます。殿村達家族は全員無事でしたが、お米はダメになってしまいました。農業が再開できるまでに時間とお金が必要でした。そんな殿村を、農業ができるようになるまで会社に戻ってこないかと佃は声を掛けます。しかし、との むら家の米を待ってくれている人たちのために、農業のために頑張ると言い佃の申し出を断ります。収穫のための1年間の努力が、一夜で失われ、失意溢れる殿村でした。

 

多大な被害を受けた殿村は、農林業組合に融資の調達依頼に行きますが、農業法人に入らなかった殿村には融資を下ろさないと言われます。条件は満たしているのに、ここでも嫌がらせを受け、精神的にも物理的にも1人きりで何とかしないといけない状況に追い込まれてしまいました。

 

殿村を心配する佃に、島津は「同情ではなく、必要だから、対等だったから」佃の誘いを受けたことを話ます。それを聞いた佃は、「アルファ1」の走行実験をさせて欲しいと殿村に再度提案をします。弱みに付け込んでいるという殿村の父に、佃は否定しませんでした。しかし、農業の未来を救うために、殿村の助けになりたいという佃に、殿村の父も折れ、この申し出を受け入れてくれることになりました。

 

そしてICT農業推進プログラムに認定され、「ダーウィン」と「アルファ1」は首相の前で実演をすることになりました。「ダーウィン」と「アルファ1」の再対決、「アルファ1」にとってはリベンジのチャンスとなります。

>>下町ロケットを安全に無料で観る方法はこちら

 

阿部寛主演ドラマ「下町ロケット」10話の感想

島ちゃんが、佃製作所に入社してくれることになってホッとしました。軽部さんも実は事情があり、表向き憎まれ口を叩いていましたが、心の底では全力を尽くしていたことがわかり心が温かくなりました。いよいよ次回のダーウィンとのリベンジ対決、挽回してほしいです!

 

阿部寛主演ドラマ「下町ロケット」11話(最終話)のあらすじ

佃(阿部寛)と財前(吉川晃司)から、日本の農業の未来を救いたいという熱い想いを聞いた正弘(山本學)は、300年続いた自身の田んぼを、「アルファ1」の実験農場として貸し出すことを決意する。その甲斐もあって、より精度の高い走行テストができるようになり、佃たちは製品化を急ぐ。
そして時間はあっという間に過ぎ、首相視察のデモンストレーションイベント当日。佃製作所のメンバーはじめ、前回のリベンジに燃える的場(神田正輝)は首相の到着を待つが、なかなか現れず、到着が大幅に遅れてしまう。それにより、首相は敵方のダーウィンのデモを見たら帰ると言い、反論する的場や財前だったが・・・。
果たして再対決の勝負の行方は・・・!?

 

 

「下町ロケット」 過去のネタバレを読む

1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話(今ココ)

 

>>下町ロケット全話の動画を観る方法はこちら(無料)







-ドラマ, 下町ロケット

Copyright© マイ無料動画ナンバー , 2019 All Rights Reserved.